新発田市の通販・お取り寄せ|わが街とくさんネット

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    新発田市について

    越後平野の北部に位置する、新潟県北部の中核都市。市北西部には日本海に面した白砂浜海岸が広がり、東部には飯豊山、二王子岳などの山々がそびえ、街からその姿を望む事が出来ます。またこの地では、加治川などを水源とした水田が広がっており、県下有数の良質な米(コシヒカリ)の産地としても知られています。新発田藩の城下町として栄えた市街地は、新発田城を代表とする歴史的建築物が多数あり、今も城下町当時の区割りや道、新発田川などの水路がかつての姿をとどめている。昭和の頃の面影を色濃く残す旧公設鮮魚市場や各商店街といった建物や街並みも多く残り、風情ある街にもなっている。

    観光情報 見所、観光名所

    城下町しばた祭り

    毎年8月27日から29日に行われる祭りである。江戸時代からつづく新発田諏訪神社の祭礼から始まったものです。新発田まつりの華である新発田台輪は、1726年頃の新発田藩藩主が祭りの賑わいを出す為に、飾り人形の屋台を出す様にとのお触れを出されたのが始まりとされています。台輪の特徴は三輪であり、前輪を持ち上げては下ろす「あおり」という動作を繰り返し運行し、現在は6台が現存しています。

    五十公野御茶屋

    新発田藩藩主溝口家の別邸、茶寮として使われていた庭園で、新潟県指定有形文化財及び国の名勝です。また、奉先堂公園の名称で日本の歴史公園100選に指定されています。御茶屋の建物は文化11年(1814)に建てられた数寄屋建築で寄棟、茅葺、茶室(書院)部分は前に張り出し、3方向が開口出来庭園を眺める事が出来ます。庭園は回遊式庭園で茶室(書院)から見ると裏庭が借景となり繊細さと奥深さを感じる事が出来ます。

    城下町しばた全国雑煮会

    全国各地の伝統的な雑煮や趣向を凝らした創作雑煮が概ね50店舗出店し、地元の伝統的な具沢山雑煮「新発田雑煮」と日本一の雑煮を競うというまちおこしイベント。 第六回目からは一般来場者による投票によって優勝雑煮(=征夷大将軍)を決定しています当初より環境配慮型イベントを目指して、リサイクル可能な内フィルムを剥がすタイプの容器を使用し、割り箸の木チップ化・残飯の堆肥化など行い、ゴミの縮減に努めています。

    月岡温泉

    入浴すると肌がつるつるに若返り、また身体が芯から温まり、長時間体内に残ることから、美人になれる温泉として名高い月岡温泉は、全国でも屈指の硫黄成分含有量を誇ります。月岡に近づくと硫黄の臭いがしますが、これも温泉情緒をかもし出すひとつになっています。季節やその日の天気や気象条件によって微妙に色が変化する月岡温泉は、普段は鮮やかなエメラルドグリーンの色をしています。
     

        


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